• 2023年12月5日

お肌のエイジングは真皮に着目

院長河内です♪マスクを外すと「お肌のたるみ、ゆるみ」が気になる、このようなエイジングのご相談が増えています。たるみはどうすれば改善するのでしょう。そのカギとなるのが「真皮」です。

「真皮」は表皮の内側にあって、肌(皮膚)の大部分を占めており、肌(皮膚)の本体ともいえます。真皮は、その大部分を占めるコラーゲンや、エラスチンなどにより、肌(皮膚)を支え、その形や弾力を保つ働きがあります。つまり皮膚の裏打ちと言えるでしょう。

『25歳がお肌の曲がり角』こんなコマーシャルがあったように、25歳を境に皮膚のコラーゲンが減少することが医学的にもわかっています。

お肌のたるみを根本的に改善するにはコラーゲンの生成が重要です。真皮にアプローチする外用や治療を患者さんのご希望に沿ってご紹介いたします。

ぜひお気軽にお声掛けくださいませ♪

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